WONKってバンドのメンバーのプロフィールや経歴が知りたい!WONKって日本人?!
スポンサーリンク

WONKってバンドは日本のバンド?メンバーは何人でいつデビューしたの?

WONKってバンドはおそらくパッと聞くと外国のバンドかなと思ってしまいがちですが

実は日本のバンドで4人グループです。

結成したのは2013年でその後2年後にEP盤をリリースしています。

WONKのメンバー4人のプロフィールを紹介

名前 生年月日 出身地 学歴 身長 担当パート
長塚健斗(ナガツカケント) 1990年6月16日 東京都野市 青山学院大学国際経済学部卒業 170cm台 ボーカル
江﨑文武(エザキアヤタケ) 1992年11月19日 福岡県福岡市 東京藝術大学音楽学部卒業 178〜183cm? キーボード・ピアノ・シンセサイザー
井上幹(イノウエカン) 1990年9月15日 東京都町田市 慶應義塾大学法学部卒業 179cm 主にベース
荒田洸(アラタヒカル) 1992年5月22日 東京都世田谷区 慶應義塾大学文学部卒業 175cm台 ドラム

長塚健斗(ナガツカケント)

幼少期からヴァイオリンを習っていたそうです。
がしかし高校時代はメタルにどっぷりのめり込み、主にヴォーカルを担当」していたそうです。
高校時代にベースの井上幹さんとバンドを結成しのちのWONKに繋がります。

長塚健斗さんはなんとフレンチビストロの料理長を務めた経験もありその腕前も確かとか・・・

江﨑文武(エザキアヤタケ)

https://twitter.com/carolineINTLJP/status/1295560307956486144?s=20

幼少期のころからピアノを習いはじめ、
中学時代にジュニアオーケストラに入団します。そして

アメリカのジャズ・ピアニストのビル・エヴァンスとの出会いジャズピアノを始める。
そして早稲田大学モダンジャズ研究会で後のWONKのドラムスの荒田さんと出会います。

江﨑文武さんはこれまでに数々の映画やアニメーションや

コマーシャルなどの劇伴音楽制作も担当し
2015年公開の映画「なつやすみの巨匠」では音楽監督を務めあげました。

井上幹(イノウエカン)

幼い頃からご両親の影響でギターを始め高校生になってからベースを始める。
この頃、ヴォーカルの長塚さんとバンドを結成します。
井上幹さんはグリー株式会社にサウンドエンジニアとして勤務していました。
そしてレコーディング・エンジニア、としても活動している。
ベーシストとして、堀込泰行をはじめ様々な他アーティストへの作品にも参加している。

荒田洸(アラタヒカル)

幼い頃からから野球一筋の野球少年時代送るも、
小学生の頃になんとあのフュージョン・ドラマー、セッションドラマーである

スティーヴ・ガッドと出会いドラマーを志します。
慶應義塾大学クロスオーバー研究会で今のWONKのベースの井上さんと出会い、

井上さんと旧知であった長塚さんと早稲田大学モダンジャズ研究会で出会いました。
そして江﨑さんを誘いバンドを結成。

荒田さんは自身の名義でソロ活動を展開しているほか、
ドラマーとしてのレコーディング参加に加え、

ヒップホップのトラックメイカーとして
他アーティストへの楽曲提供も行なっている

WONKのメンバーの曲ってどんな曲なの?

長塚健斗さんの透き通るボーカルも素晴らしいしドライブしながら聞くと

良さそうな気もしますね!

長塚健斗さん率いるWONKですが皆さんそれぞれが等しく

高学歴なのがビックリ!そして高身長(笑)

おれからも心に残る音楽を制作してほしいです。

スポンサーリンク

WONKってバンドは日本のバンドのまとめ

今回ご紹介したWONKなのですが、

なんと香取慎吾さん主演の2,021年1月25日からスタートした「アノニマス~警視庁指殺人~対策室」のエンディングの挿入歌を担当しているそうです。

ドラマ「アノニマス~警視庁指殺人~対策室」の詳細はこちら

スポンサーリンク