東京タラレバ娘  2話のネタバレ あらすじと感想!衝撃の連続・・・
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東京タラレバ娘 2話のネタバレ あらすじ

引用元:https://www.ntv.co.jp/tarareba/index.html

彼氏候補だった早坂(鈴木亮平)とマミ(石川恋)が付き合い始め、2人のラブラブな様子を見ることで倫子(吉高由里子)は大きなショックを受ける。

そして倫子がたまたま見ていた雑誌にKEY(坂口健太郎)を見つけ衝撃を受けてしまう。

それは、香(榮倉奈々)、小雪(大島優子)の3人を「タラレバ女」とバカにしていた謎の金髪イケメンで、今注目の人気モデルだったのだ。

人を小馬鹿にするKEYを下に見ていた倫子は失恋に加え大きな衝撃を受ける。

ある日、倫子は早坂から誘われ、香、小雪も一緒に今人気のバンドのライブへ行き新ドラマの主題歌を歌う人気バンドとあって、会場は盛り上がり若い女性の黄色い声が飛び交う。

お客さんの熱気に押され気味な倫子と小雪とは異なり、香はステージに釘付けになる。

なんとステージの上に立つギタリストは、別れた香の元カレ・涼(平岡祐太)だったのだ。

売れないバンドマンだった元カレが人気バンドのメンバーへと成長し、ステージ上でキラキラする姿に、香は昔を懐かしみ胸がときめく。

ドキドキしながら楽屋前で待っていると、涼が声をかけハグ!これこそ待っていた運命の再開だと心踊らせる香だったが涼にはすでにモデルの彼女がおりショックを受けてしまう。

さらに居酒屋で愚痴っていた香に、「売れたらヨリ戻すとか甘いでしょ」とKEYからの言葉がさらに追い打ちをかける。

しかし、その後、香は涼から「会いたい」という連絡をもらうことに。

失恋を忘れようと倫子は仕事を頑張ろうと意気込むが急に新ドラマの仕事がなくなってしまう。

なぜ仕事がなくなったのか気になった倫子は、代わりに脚本を務めることになったのは、若い女性脚本家・笹崎まりか(筧美和子)だと言うことを知り落ち込む。

まりかは男性受けするナイスバティに加え若さがあったからだ。

倫子はマミからまりかが若さを武器に色目を使っているのではと聞き枕営業だと疑い打ち合わせのホテルにこっそり様子を見に行く。

しかしまりかの若さあふれる感性ときっちりした仕事ぶりが評価されていたことを知り落胆する。

隠れて様子を見ていたことが早坂にもバレ、自分の実力不足を認めず枕営業を疑った自分が恥ずかしくなり倫子はトボトボと帰路につく。

ある日街でKEYが花束を手にするのを見た香は彼女がいるのではないかと気になりKEYの後をつける。

しかしそこは墓地で、KEYはYOKOという名前の記されたお墓の前に花束を供えるために来ていたのだった。

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東京タラレバ娘 2話のネタバレ 感想

https://twitter.com/megring12/status/1010918255161044992?s=20

早坂さんとマミちゃんのラブラブぶり、早坂さんのデレデレ感が可愛かった。

あれを職場で見せつけられるとかなりのショックだなと思う。

また、今回も居酒屋での3人の愚痴るシーンが数回あったが、やっぱり居心地の良い居酒屋だなあ?ああいう場所大事だなあと改めて思った。

私もあの居酒屋の行きつけになりたい。

坂口健太郎の金髪はまだ見慣れないが、物事を斜めに見た感じと謎の雰囲気にマッチしていて良いと思う。

カッコイイのでモデル設定も納得。涼との再開で香がときめく姿が可愛く、楽屋待ちでドキドキする姿は少女ようでたまらなかったのに、ある程度予想出来た涼のチャラい感じ。

涼からの連絡でこれから上手くいかない展開が予想出来るが、香には早く幸せになって欲しいと切に思う。

仕事に生きていた倫子が新しい仕事がダメになるシーン、ある程度年齢を重ねてくると小さなことでも大きなダメージになることが辛かった。

こっそり隠れて見ていたことが早坂さんに知られてしまったこともかなりのショックだったと思う。

仕事も恋もダメになった倫子が、これからどう立ち直っていくのかが楽しみ。

また、KEYが謎すぎるのでどのような過去があったのかがとても気になる。
ペンネーム:chocoさん 30代女性

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