リモラブ 5話のネタバレ あらすじと感想まとめ!五文字の気遣い・・・
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リモラブ 5話のネタバレ あらすじ~五文字の揺れ動く心

新型ウィルス拡大を止めるために、接待などは4人までと決めた美々先生。しかし五文字が人事部が15人の懇談会を計画していることを美々先生に報告しました。

新型ウィルス拡大を防ぐために、朝鳴たちの取引先との懇談会を中止させた美々先生。

しかし、取引先が怒ってしまい、人事部が大変な思いをすることになりました。

そして朝鳴が朝早くから接待に行くことになりました。そのことを知った美々先生は罪悪感を抱きました。
そして接待の当日に朝鳴の子供である保を預かることに。

本当は五文字がくるはずでしたが、体調不良とのことで青林が来ることになりました。これは五文字が気を使い嘘をついたためでした。

美々先生は青林は絶対あり得ないと思っていましたが、青林が檸檬だと知っても嫌いになることができず、むしろ好意を抱いています。

その中、保たちと一緒にかくれんぼをすることになり青林と美々先生は同じクローゼットに隠れることになりました。
狭い所に好きな男性がいるというドキドキな展開でしたが、特に何かがあるわけではありませんでした。

そして、ずっとSNSでやりとりをしていた檸檬と草餅。五文字が自分は檸檬だと嘘をついていたけれど、本当の正体は青林だと気づいた美々先生。

青林だと知った後、どうしても意識してしまい、自分の気持ちを隠すことができず、檸檬に、私の心の中には檸檬さんがいる。とメッセージをしました。

それを受けた青林は動揺しましたが、自分の心の中にも草餅がいるというメッセージを送りました。
どう見ても両思いの2人。

ある時、五文字に後押しをされて檸檬の青林に自分もSNSでやりとりをしている人がいることをカミングアウトしました。そこで自分が草餅だと言いたくなりましたが、自分が傷つきたくなくカミングアウトすることができませんでした。

草餅ということができず、SNSの名前を聞かれた時に、咄嗟に「栗きんとん」と嘘をついてしまいました。

檸檬の青林は美々先生が草餅だとは気づかず、五文字の見る目は間違っていなかった。

五文字と美々先生が幸せになることを願っていると言われ落ち込む美々先生。

五文字は嘘をついていることに罪悪感を抱き自分が檸檬ではないということを伝えました。

美々先生は悩むこともなく五文字を振ってしまいました。

振られてしまった後も、美々先生に好意を抱いています。

でも、青林と美々先生が上手くいくように、色々手を回している五文字。
ある意味三角関係ですが、これからどうなるのか…

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リモラブ 5話のネタバレ 感想

とてもドキドキする5話でした。
かくれんぼ中に狭いところで2人になったときはとてもドキドキしました。
そして最後に自分もSNSでやりとりをしている人がいる。と伝えたときも、ハラハラドキドキしました。伝えるのかな?伝えたらどうなるのかな?付き合うのかな?と思いましたが、
伝えることが出来ず、栗きんとんと嘘をついてしまった時は、少し残念でした。

青林は美々先生が草餅だと気づかず、五文字との関係を応援していて、青林らしいなと思いました。
これから美々先生と青林が付き合うことがあるのか、とても楽しみです。

付き合う時は、美々先生がカミングアウトする時だと思いますがきちんと自分が草餅だと言えるのか気になります。

自分から言うのではなく、自然にバレる感じなのかな?など色々考えてしまいます。

お互いを知った時、きちんとSNSではなく現実でお付き合いができるのか、お互い普通のカップルのようになれるのか、とても楽しみです。

五文字の美々先生への想いもこれからどうなっていくのか気になります。

今は五文字は青林と美々先生のことを応援しているが、いつか五文字が気持ちを抑えられなくなるのか、どうなっていくのか楽しみです。幸せな結果になってほしいです。
~20代:女性~

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