リモラブ 3話のネタバレ あらすじと感想!君に会いたい!
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リモラブ 3話のネタバレ あらすじ

https://twitter.com/GoriponRR/status/1321436589252177921?s=20

レモンの正体が朝鳴かと思って居酒屋に踏み込んだ美々でしたが、キョトンとする朝鳴の顔を見て美々は違っていたとわかり、気まずくなって美々は一人でビールを飲みます。

すると店員の栞が五文字がレモンだと言います。五文字は草餅の葉っぱを食べないと美々がいうと、朝鳴が時々食べると言います。

栞が五文字が美々に魅かれると言っていたのを思い出して美々に好意があると言います。
今度は、美々の前に五文字が来て、美々が草餅のネームでSNSに登録しレモンが好きだと言っていたので、

五文字は自分がレモンだと言います。美々は五文字のことをビーフジャーキーでもいいから、失いたくないと思い、宜しくお願いしますと言い、SNSで、さようならと言ったのを詫びます。

五文字は美々にSNSを止めて恋人になって欲しいと言います。五文字は美々に電話番号を聞きます。今夜は星がきれいだと電話し日曜日に会いたいと言います。おやすみなさいと直接言われると良い感じだと美々は感激します。

翌朝、五文字が来て、美々の好きな所に行きたいと言います。
栞が恋愛は面倒だと言ったのを思い出した美々は行き先を検索します。美々は水族館に行きたいというと、デートは久しぶりだと五文字が言います。

美々は待ち合わせに1時間前に着きます。そして帰りに栞の居酒屋に行きますが、美々は帰りたいと思い、急いで帰ってテレビを見てしまいます。

恋愛は疲れる面倒くさいといい、SNSやっている方が楽だと思うのです。
翌朝、朝鳴はデジタル社会の心の闇で保が学校で優秀賞を取ったと美々の前で言います。SNS中毒や依存症が心配だと言いSNSの出会いではなく現実では向き合わなければ愛は育たたないと美々に忠告します。

浅鳴は、SNSで妻とやり取りしていたら1月に妻が家を出て行ったと言い、繋がっていたつもりが繋がっていなかったのを気付いていなかったと言います。
富近は誰も悪くないと慰めます。

美々の家に五文字、栞、八木原が来ました。五文字は一度帰ってから、又,来て直接、お休みが言いたかったと言います。美々は帰る五文字を止めてコーヒーを飲ませました。美々は五文字が嫌いではないが、好きは5㎜位だと言う。

五文字は6mm,7mm,1㎝位になれるように頑張ると言います。美々は五文字を知りたいと言い、2人でシューテイングゲームをすると五文字がマスク越にキスを迫ろうとし美々は驚きます。美々は五文字が知りたいと言います。

一方、青林と食事中の安孫子にセフレから電話が来て青林との食事を止めて帰ります。安孫子は青林に、セフレは青林とは別と言い切ります。ショックを受けた青林は、美々にメールを又,送るのです。スマホにレモンからメールが入ります。

青林でした。美々は五文字とキス寸前で、五文字がレモンだというのが嘘と判ります。

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リモラブ 3話のネタバレ 感想

https://twitter.com/D87511604/status/1327567814463393792?s=20

朝鳴がレモンだと思って居酒屋に踏み込んだ時の朝鳴の驚いた表情と、気まずくなって美々がとぼけるのが笑えます。

そこに五文字が飛び込んできて、自分がレモンだと便乗商法のように美々に付け込んだのも笑えます。
美々が、五文字をビーフジャーキーだと表現していたのに、それでも良いと美々が思ったのはSNS失恋の罠かも知れません。

美々に間違われた朝鳴の、身の上話に同情出来ました。別れた妻とはSNSで心が繋がっていたと思っていたのが破綻の原因だと語って、SNSで語られる言葉は、バーチャルの世界の虚構だったようです。
しかし笑えないのは美々も同じで五文字とデートしても、違和感を感じ疲れて帰宅してしまう気持も判ります。

現実世界では、相手の表情、態度、口調など感じながら、考えてリアクションしなければいけないので、メールより気疲れします。
しかも、五文字が速攻で美々にキスを迫ると、まだお互いをよく知らないのにという美々の気持ちがわかります。

まして五文字といるときに本当のレモンの青林からメールが入ったのは五文字には最悪でした。
その青林は安孫子にセフレがいてそれでも青林が好きだと言われても男としては納得できないのも理解できます。

この後、美々とは青林と五文字が三角関係になるようですが、
草食系の優柔不断の青林は肉食系の五文字に食われる予感がしました。
~60代:男性~

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