オーマイボス恋は別冊で 8話のネタバレ あらすじと感想!麗子が編集長から去るが・・・
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オーマイボス恋は別冊で 8話のネタバレ あらすじ

https://twitter.com/jfifdecoder/status/1365263073620058113?s=20

コラボ企画が順調に進んでいると思っていましたが、

そんな時麗子に関係する記事が出てしまいます。

 

奈未と、潤之介の関係は前よりも親密になっていました。

 

でも、潤之介は心の中である決断をしようとしていましたが…。

 

今回は「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」8話のあらすじストーリーと感想をご紹介致します。

 

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」8話のあらすじストーリー

 

存続をかけた次の号で、コラボをする事になり、準備は順調に進んでいました。

 

宇賀神(ユースケ・サンタマリア)に最後かもしれないので

思う存分楽しんで最後の悪あがきかもしれないという麗子に僕も手伝うと話しました。

 

しかし、麗子(菜々緒)の社員に対するパワハラ記事が出てしまいます。

 

宇賀神も、麗子に今回のコラボの件もあるので、磯部社長に話をしに行く事にしました。

 

一方で、奈未(上白石萌音)は、潤之介(玉森裕太)と毎日ラブラブな日々を送っていました。

 

企画会議ですらにやけてしまって大変です。

 

奈未との、これからを想像しながらも潤之介はある事を決断していました。

 

実家を継ぐことです。

 

今までカメラマンとして一生懸命に頑張ってきたので、

これからは宝来製紙を継いで経営の勉強をしていくと金沢の実家に行って報告しました。

 

母は、お付き合いしている人がいる事を話していたので、

いずれ結婚するなら早く金沢に一度連れて帰ってきたらと言われました。

 

潤之介は、奈未に話を伝えようとしていましたが、奈未が次の号で磯部社長の紹介文200文字だとしてもMIYAVIでライターデビューする事が決まりました。

 

最初は、この仕事をやっていけるのか奈未は心配でしたが、

麗子と一緒に仕事をしていく上で、認めてもらいたいと思っていました。

 

磯部社長は、他の従業員の声もあり、今回のコラボを一度止めてほしいと要請してきました。

 

しかし、このままもしコラボ企画を中止してしまえば、

最後になるかもしれないMIYAVIを満足した形で創刊できません。

 

総そもった副編集長(なだぎ武)と奈未は一緒に磯部社長に麗子の事を話しに行きました。

 

奈未歯何を考えたのか麗子を磯部社長の元に呼びましたが、

そこで、姉妹喧嘩のような光景を見せて磯部社長は納得したかのように

二人を信用すると言ってくれました。

 

信頼関係がなかったら、ここまで麗子も奈未もやってこれなかったと思ったのかもしれません。

 

コラボ企画も再始動し、作業を再開しましたが、

保留していたカメラマンが予定が入ってしまったので、別のカメラマンを探す事になってしまいました。

 

中沢に言われてカメラマンを潤之介にお願いする事にしましたが、

初めて姉弟で一緒に仕事出来る事に麗子は少し嬉しそうな顔をしていました。

 

少しでも麗子の為になれるなら最後の仕事だと思って

一生懸命にやるというと編集部のみんなは「姉ちゃん?」と聞き、

今まで知らなかった編集部の全員が麗子と潤之介が兄弟だと分かりました。

 

写真もいいものができて、潤之介の仕事の姿も見る事ができました。

 

麗子は、潤之介が仕事をして撮った写真を一回でOKを出すほど、

信頼したのか今までの潤之介の努力を認めた感じでした。

 

より一層大好きになった奈未でしたが、

まだ潤之介が金沢に帰って宝来製紙を継ぐことをまだ知らないままです。

 

潤之介は少しでも、奈未にいい思い出を作りたい。

 

笑顔にさせたいと思い、奈未の家で奈未が書いた

「彼氏ができたらしたい10の事」という紙を見つけました。

 

一つずつ奈未に対して10の事を行っているのですが、

奈未は書いた記憶もなく、潤之介の急な行動に戸惑っていました。

 

撮影スタジオを後にして麗子が帰ろうとした時、

奈未をちゃんと彼女として紹介しました。

 

麗子は「以外ね」と言いながら、二人の事を認めました。

 

中沢とも話をして、奈未の事は絶対に譲らないと話し、

二人は別れ、奈未もちゃんと中沢に話をして告白を断りましたが、

中沢は傷つきたくなかったのか告白は冗談だと言いました。

 

次の日、パワハラの記事が雑誌に掲載されて、

編集部で話をしていると創刊している春分社と出会い麗子の事を

話してしまったのは副編集長でした。

 

潤之介は、理緒(倉科カナ)の事も心配になっていたので、

電話をすると理緒は腱鞘炎だったと嘘をつき本当は「局所性ジストニア」という病気だったのです。

 

もう、ヴァイオリンは弾けなくなってしまうかもしれません。

 

しばらくして、音羽堂で現在創刊している雑誌を全て廃刊にするのかの決議をとる為

総会が開かれていましたが、一度はMIYAVIの廃刊は決定ました。

 

しかし、コラボ企画が人気になり、数々のハイブランドからコラボしたいとの声がかかり、

吸収合併した後も、MIYAVIだけは残す事になりました。

 

でも、残せなかったのは麗子です。

 

麗子を編集長から外す事が条件だったのですが、

麗子はその事実を知っても悔しがる事はありませんでした。

 

日本から世界へモードを発信していくがコンセプトのMIYAVIでしたが、

基盤を作る事が出来たので、編集長をやめてもMIYAVIを応援していると語りました。

 

奈未も、MIYAVIが残る事になりとても嬉しい気持ちでしたが

麗子が編集長から去る事を知らずに潤之介とデートしていました。

 

デートの最中、潤之介が10の事を実行してくれている事を知り、

とても嬉しくなった奈未でしたが、デートの最後に潤之介からプロポーズされました。

 

とても嬉しかったのですが、金沢に一緒に来てほしいと言われた時少し顔が曇ってしまいました。

 

どう、奈未は決断するのでしょうか。

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オーマイボス恋は別冊で 8話の感想

https://twitter.com/bosskoi_tbs/status/1366674690052296708?s=20

奈未は、潤之介との甘い生活本当にキュンキュンしてしまいました。

そして、これからの事を考えてくれているからなのか、

会社を次いで奈未にプロポーズまでしてくれちゃうなんて本当に嬉しいですね。

でも、奈未は仕事が楽しくなってきたころなので、結婚するべきなのかは迷っています。

結婚したとしても金沢に一緒についてきて

欲しいと言った潤之介の言葉にはてなになっていました。

どうしても仕事をするなら金沢に行くのは少し気が引けているのかもしれません。

そして、MIYAVIの存続が決定しましたが何故麗子は外れないといけないのでしょうか

麗子がいないと、この楽しいMIYAVIを作る事はできません。

新しい出版社になったとしても麗子と今の編集部で

作っていくMIYAVIを見ていきたいと思うのではないかと思います。

宇賀神も麗子が居なくなることを嫌がっていました。

告白もまだしていないから、どこかに行って欲しくなかったのかも?

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